2013年7月30日火曜日

«【グレンデール市慰安婦象】公聴会で証言した在米日本人に聞く[桜H25/7/29]

朝鮮民族が、国家を上げて取り組んでいる国際的な、ジャパンディスカウント運動。

目下の所、其の最大のターゲットはアメリカ社会であり、具体的には、全米各地に、慰安婦少女像を建立することである。

第1号として推進されたのがカリフォルニア州グレンデール市であり、此処には朝鮮系住民が多く、市政に対するコリアンロビーの影響力が大きいところでもある。

残念ながら、此の像の建立の是非を判断した市の公聴会では、日系住民の反対意見は汲み取られなかつたが、之を契機として在米日本社会の有志達が立ちあがり、一方的な朝鮮の反日プロパガンダに反撃する気運が醸成された。

今回は、市の公聴会で堂々と反対意見を述べられた方々からのメッセージを御紹介しながら、日本国内­とも連携したカウンター・プロパガンダへのご協力を呼び掛けさせて戴く。